「神ってる」が流行ったわけは巨大資本の悪党どもを退治するため幼年期の地球人たちへ

神ってる

2016年の流行語大賞の(神ってる」が超不評だ、僕も好きではない、しかも全然はやっていないし、くだらない娯楽だと思って聞き流す方がいいかも、目くじら立てて怒るほうが時間の無駄だ、しかし、神がかってることがこの世の中に起こりつつあることは事実として見逃すわけにはいかない、次の世界がすぐそこまで来ていることをみんなで認識する必要があるからだ、みんなとは、地球人みんなのことである

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僕たちは地球に生きている、太陽系に地球の1300倍もある巨大なガス惑星である木星がなかったら地球は今の何千倍もの天体衝突を受けていたかもしれない、もし地球がそのような状況であったならば僕たち地球人はまず存在していないだろう、もっと大きな視野で宇宙を見てみるとその仕組みは限りなく壮大なものだ、縁あって地球人という形でこの宇宙の中の地球という星に魂を授かり命を与えられた僕たち地球人は今、大きな転換期にある。宇宙にとってはホコリが舞うより小さなささいな出来事であるが、僕たち人間にとっては自らの幼年期を脱する大きな転換期なのだ

木星の衛星のエウロパには地球人と同じような生命がいるかもしれない

それだけではない、大宇宙にはいわゆる知的生命体がたくさんいることは間違いない

UFOを信じるだとか信じないとかそんなくだらない次元の話ではなく

もっと高い次元の話として僕たちはこれからのいろいろなことを考えていかなくてはならない

この広い(一言で言えない位とてつもなく広い)宇宙の中の銀河系と呼んでいる場所の中の太陽系の中にあるこの地球に住む僕らは

地上を這う虫けら以下の知識しかない存在であるということをもっともっと自覚しなくてはいけないのである

この世の中(宇宙)には想像を絶する現実がたくさんあるのであるから

そんな僕たちは

地球上での21世紀という時間軸の中で生活していて

人間社会を営んでいる

いろいろなことがらを解決しながら人としての文化を育ててきた人間として

今の社会はまだまだ子供以下の存在であるということを自覚して

もっともっと正しく過ごしやすい世界を創る

今はそんな時期に来ているのである

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くだらない理想を語って満足するつもりはない

しかし今のこの人間社会は歪んでいる

いろいろなことが正しくない方向に傾いて進んでいて

それをわかっていながら直さない人々が数多くいてこの世の中を動かしている

しかも、歪みをなおすどころか

歪みを作り上げた張本人たちがこの世の中を動かしているのである

自分たちだけが満足できる社会を構築するためにである

目的のためには多数の犠牲者を作り上げることを進んで行う

そんな今の幼稚な人間社会を立て直す必要がある

そのためには

人間自らが幼年期を脱して”次の世界”を作ることができるようになるまで

もっと成長しなくてはならない

そしてあえて悪と呼ぶが

今の社会を征服しているつもりになっている悪党どもと

戦わなくてはならない

しかし殺し合いをして悪を支配するのではなく

悪を説得して正しい考え方を身に着けさせることを大前提とした

正しい戦いだ

僕は、微力ながらこのブログでそんな世界を作るために

少しでも前に進めるように日々更新している

自分のやり方で自分ができることを少しづつ

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