★インドシナウォータードラゴンを飼う思ったきっかけ爬虫類をペットとして飼うこと準備と反応の観察ポイント餌と飼育ゲージ広さと温度と湿度の季節環境

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インドシナウォータードラゴンって覚え辛い名前すね

英語でいうとチャイニーズウォータードラゴンChinese Water Dragon

で世界的に見るとインドシナも中国も同じようなものということでしょうか

生息地はタイ、ベトナム、中国南部などのジャングル(湿地帯)に住んでいるトカゲで

アガマ科という分類に入るらしいです

Q_thumb.jpg

しかしまあ、こんな長ったらしい名前のしかもトカゲじゃなくドラゴンかよって!

そのインドシナウォータードラゴンを飼うことにしました

最初は2016年に二ホントカゲを捕まえたために飼う切っ掛けができて

子供のころに一生懸命トカゲやカナヘビを育てたことを思いだしたためです

あのころ(昭和40年代)もいろいろな動物を飼っていました

中でも爬虫類は大好きでして、、、、、、

トカゲ、亀、蛇、などなど色々飼いましたが、、、

おカネを出して買った動物も爬虫類でした(笑)

子供のころでしたので今とは日本の法律や環境など、もろもろ違うと思いますが、、

唯一お金で買った動物は’ホシガメでした

そして今からインドシナウォータードラゴンを飼い始めるわけです

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インドシナウォータードラゴンを飼うきっかけ

そもそも日本トカゲの生餌であるコオロギをぺットショップで買う時に店員の女性が大きなトカゲの体をタオルで拭いているのを見かけたのです

この動画がそれなんですが

グリーンイグアナを触ってみた1年半で1mを超えてしまう最大2mになるらしい1

https://www.youtube.com/watch?v=3_FHaXm4g1c

とにかくデカいその動物はグリーンイグアナだったんですがまだ生後2年足らずで1メートルを超えていて2メートルを優に超えるらしいです

しかしカッコいい!

こんなの飼えたらいいなって思わず思ってしまいましたが

デカくなり過ぎです

そこで二ホントカゲがきっかけでほかの爬虫類も欲しいなって思っていろいろ調べたり考えたりして

レオパをずっと飼うつもりで考えていたのですが

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3匹の特徴

くつろぐ、リラックス、まったり、Bird’s eye view、俯瞰、ビュー、トップ

逃げる、エスケープ、じたばた、RunRun、ランラン、ダッシュ

緊張、テンション、かくれ、ハイド、heart、心、ハート、ピュア、ナイーブ、shy、シャイ

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これから書いていきますよ!!

よろしく!!

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