手描Tシャツ12|雑談と描くきっかけの話ピカソのように描く

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Tシャツに手描きをするという内容で描き進めておりますが

ここまでお付き合いいただきましてありがとうございます

僕は自分で着る物は自分で作るということにこだわっているわけではなく

世の中に気にいったものがあれば買います

あまりにも値が張り手が出ないモノはあきらめますが(笑)

どうしても欲しいものは自分のモノにしたい

そんな欲求がとても強いものですから、、、、、、

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しかし、どんなに良くても誰でも持っているものには

まったくといってよいほど興味がわかないのですね

要は、人と同じものに興味がないということなのです

だから規制のモノでとても気にいり購入して

そのまま着る(使う)ことはあまりありません

使う物はそれなりに完成されていますので

あまりアレンジしませんが

たとえばバックや文具や小物類などですね

着る物は、ほとんどアレンジしてしまいます

たとえばコートを買って

素材とサイズとシルエットは最高に気に入っているが

ボタンが気にいらなくてボタンを変更したり

ただ変更するのではなく

自分で作った手作りボタンにしてしまったり

そんなことが

話だしたら止まらないくらいたくさんあるので

徐々にそんなエピソードを兼ねて作り方など

いろいろ話をしていければいいな~~

と思っています

今日のタイトルはあえて雑談という文字を入れておきました(笑)

なんか、いつも本題に入る前の雑談のほうが長すぎて

なかなか本題に入れなくなってしまうので、、

書きだしていくうちに色々思いついてしまうモノですね

だからいつも何を書くか決めて書きだすのですが

タイトルを先に書いてしまうと内容が違ってしまうことがあるので

あとからタイトルを書くようになりました、、、、

Tシャツに手描きをすることは僕にとってとても有意義な作業でして

最初にきっかけになったのは

子供と触れ合う機会がある生活をしていることもあって

何気なくいつも着ているTシャツに簡単な絵を描いて着てみたのですね

子供はたわいのない絵が好きなので

ちょっとした落書きみたいなものでも、ツボにはまると喜ぶのです(笑)

ピュアですね、、いろいろ教えられますお子ちゃまたちには、、、、

そんなこんなで

なんか子供たちに気にいられるモチーフがないかなってな単純なきっかけです

たとえばふだん着ている着古しのTシャツにマジックでササッと”恐竜”を描いてみたり

前身の端っこにちょこっと、、、

少したってとなりに今度は違う恐竜を描いたり

ティラノとトリケラみたいなものを下手でも何でもいいから

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落書きですね、、要するに、、、、

こんなことをしているうちにだんだんエスカレートしてきて

テレビの人気アニメを描いてみたり

そんなのでは飽き足らずオリジナルの自分の分身(アバター)を

作ってイラストにしてみたり線描きだけではなく色を付けたり

そんなことをいろいろやるようになり

こんな記事を書きだした次第なのです

もともと自分で服をアレンジすることが趣味でしたので

趣味が一つ増えただけなのです

これから色々な内容を書きたくてうずうずしてます

まずは一発目のTシャツに手描きをするをまとめることから始めましたが

ただTシャツだけでも色々な描き方があるので何日もかかってしまいそうですね

今日は描き方の話はちょっとお休みして雑談になってしまいましたが

また次回からTシャツに手描きの話を続けていきます

最後までお付き合いありがとうございました

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アートの作品と学びと哲学について一言
突飛工房デコドルフィンではアートの学びと哲学を投稿しております、一言でアートといいましてもいろいろなとらえ方がありますが、ピカソのように作品はモノをではなく物語を売る、シルバーナ・スペラーティのように技術の前に考え方を学ぶそんなサイトにしてゆきたいと思います

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