アクリル絵の具でリペイント|サーマルパンツの水玉柄リメイク方法

アクリル絵の具でリペイント

超気にいっているアイテムに水玉のサーマルパンツがあります

サーマルパンツはマイブームで何着かはき回しています

柄は、市松(チェッカー柄)と水玉が好きで

個人的に先染め(織り柄)のチェックはNGですので

(趣味の問題!!気にしないでくださいな!!)

今日ははきまくってるプリントの水玉が

色が淡くなりリペイントしました

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サーマルパンツ.png

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さんざんはきまくりなじんできたデニムのサーマルパンツ

12OZクラスのしっかりしたブラックデニム

着こなすほどに大好きになるのがデニムです

しかもブラックデニムはブルーデニムとはまた違う

モード風の独特の魅力があるので大好き

(実はデニムには少々うるさいですよ!僕は)

その話もいずれしましょう

写真のようにデニムのスレと一緒に

モチーフの水玉もかすれてきます

それはそれでいいのですが

この際元の水玉よりカッコよくしようと思い

リペイントしました

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かすれたデニム.jpg

 

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それをアクリル絵の具で塗りました

ただただ上からバタバタ塗りまくるだけ

大きさなんかは

全然気にせず

ただただべたべた塗りましょう

筆でもへらでも指先でも

道具は何でもOKですよ

こんなに楽しい作業はありません

ただただべたべた楽しんで塗りまくるだけ、、、、、、

均等だった大きさの水玉が

隣の水玉と全然違う大きさになったり

かすれてしまったり

メチャクチャカッコよくなるから何も気にせず

好きに描きましょう

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新規ドキュメント 67_4.jpg

 

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こんな風になりました

今回はもとに色と同じ白だけにしましたが

もちろん色を変えてもいいのですが

この方がカッコいいと思い

こうしました

手描きのいびつな形のほうがカッコいいのです

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新規ドキュメント 67_2.jpg

 

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こんな感じでまたガンガン履いて

ガンガン洗いまくります

最高に好きな愛着の一点物に大変身!!

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アートの作品と学びと哲学について一言
突飛工房デコドルフィンではアートの学びと哲学を投稿しております、一言でアートといいましてもいろいろなとらえ方がありますが、ピカソのように作品はモノをではなく物語を売る、シルバーナ・スペラーティのように技術の前に考え方を学ぶそんなサイトにしてゆきたいと思います

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コメント

  1. Missy より:

    Great inshgit! That’s the answer we’ve been looking for.