投票したい人がいない|ならば選挙に行くな!本気で世の中変えたい人へ

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選挙になんか行くな

選挙に行く人と行かない人の違いは何なのか、選挙権がある人間であるならば、いいかげん自分で決めるだけの考えを持つべきである、選挙で誰に入れようかではなく、選挙に行かないことに目覚めるべきである、僕は去年から選挙には行っていない、以前は自民党が最低の党なので民主党(2016年12月現在民進党です)に投票していた、特にこれといった投票したい人がいたわけではなく、自民党をやっつける可能性があった政党は民主党しか無かったからである、しかし今現在(2016年12月)自民党一党独裁状態でどんなに自民党に反発しても火に油を注ぐようなものである、その場合、今の日本の政治そのものを拒否することが先決だ、この際、日本を初期状態の戻すべきである、なぜならばこんな不平等で幼稚な世界から早く脱皮しなくてはいけないからである地球人は、、

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若者は選挙に行くべきではない

よほど政治が好きか

よほど好きな政治家がいるか

よほど大人ぶりたいか

これ以外であれば

絶対に選挙に行くべきではない

とくに今の日本の現状を理解できていない若者は

選挙を拒否するべきである

なぜならば、清い(きよい)一票が間違った明日を作りかねないからである

選挙はギャンブルではない

真剣に考えるべきである

間違えた人間に投票をするくらいならば

選挙を拒否するべきである

自分が尊敬している政治家がいるか

中途半端に世間ずれした人間はとにかく選挙に行けと言う

中途半端な大人の使命感が目覚めた愚かな人である

投票する人間のことをまったくわかっていない結果が

当選した政治家の悪事や汚職に繋がっているにもかかわらず

いまだに自分のかっこづけで投票している国民があまりにも多すぎる

参加することに意義があり

この言葉を本当に理解しているのであれば

参加否定のほうがどれだけ尊いかわかっていない

まるで烏合の衆のように

ただただ参加して

とんでもない政治家を世に送りだす方が

よっぽど意義のないことである

否定をする勇気がある人は選挙に行くべきではない

政治がわからないじぶんを愚かだと思わなくていいのだ

わからない癖に中途半端な気持ちで投票して

政治犯罪者を増やす方がよっぽど愚かな人間である

自分が尊敬している政治家がいる人だけが選挙に行くべきである

正しい選挙とはそういうものなのである

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政治家に自分の考え方の分身がいるか

自分の理想がある人は

自分の考え方と近い人間を投票するはずである

どんなにしっかりした考え方を持っていても

それらすべての人が政治家になりたいわけではない

むしろ政治家は自分の利益のために立候補をしているのである

そんな族を政治家にしてはいけないのである

自分がしっかりし体験を持っていれば

自分の考え方に近い人

いわば自分の分身のような考え方を持った候補者を

探し出す目を持っているだろう

立候補者がたとえ

芸能人でも

企業の社長でも

ただの民間人でも

政治家の経験がなくても

自分と似ている考え方を持った

そんな立候補者を探して投票するべきである

そんな人間が立候補者にいなければ

絶対に選挙に行って投票するべきではない

世の中を変えるということは

そう言うことである

日本を愛し今の間違っている世の中に

少しでも意見したいのであれば

選挙不参加に参加することに意義がある

今の政治を根本的に変えなくては

世の中が変わるわけがない

そのためには選挙を拒否するべきである

今の政治に対して拒否権という

一番大切な行動をしようじゃないか

アメリカもトランプで変わりつつある

日本も近いうちに変わる

次の世界は

そこまで来ている

僕らが変わらないと世界は良くはならない

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