インディゴチルドレンは昔からいたパイオニアチルドレンなど呼ばれる魂は古いしきたりをしんじない

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インディゴチルドレンしきたりや宗教を信じない

物心がついたときに僕は自分は特別な存在なのかもという意識を持ち始めた

何もえらそうなことをしゃべるのではないのです

今思うと自分を自覚し始めたときから

僕は何でここにいるのだろうかと思うようになりました

僕は日本人で東京都に生まれ育ちましたが

そういう地理的なことではなくて

「何で僕はここにいるのか」

という漠然とした思いのことです

僕の魂がここにいるのはなぜなのだろうというようなニュアンスです

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パイオニアチルドレンという存在

インディゴチルドレンには生まれた年代によって違う名前で呼ぶようです

最近生まれたまだ若い人は「クリスタルチルドレン」

1950年代前後の生まれの人は「パイオニアチルドレン」

いわばインディゴチルドレンの開拓者的な存在だといわれています

しかし僕はもっともっと昔からインディゴの魂を持った人々はこの地球にいて

生きてきたのだと思います

いわゆる「インディゴ」の魂を持って生きている人たちは

人間がこの地球に生まれる前から宇宙のどこかに存在していて

今現在も違う星に僕たちの仲間は存在しているはずです

この地球だけがこのドデカい宇宙のなかの特別な場所だなんて考えるほうが

よほど想像力が欠如した考え方です

だから気の遠くなるような古(いにしえ)の昔からパイオニアと呼ばれるインディゴの魂は存在しているはずです

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どんな存在がパイオニアでその役割は何か

最近まで僕は「インディゴチルドレン」という言葉すら知りませんでした

冒頭に書いたように物心ついたときから自分は人とは違うというそんな気持ちを持っており

何か違和感のようなものが常にあった気がします

そんな気持ちは僕が小学校から高校生になるころまでに徐々に膨らんでいき

1970年代を迎えました

そのころアメリカを中心にしていわゆる「平和運動」のようなものが盛んに行われていました

もちろん若者が中心の流行のようなものなのですが

自由と

愛と

平和

そんな掛け声とともに暴力や争いではない平和的な運動といって言いでしょう

ファッションとともに70年代の流行になったヒッピーとかロックミュージシャンなどのトレンドです

しかしこんな運動は人類史上太古の昔からいろいろな形で存在していたはずです

それぞれの時代にそくした形で自由や愛や平和を求める運動は存在したはずです

たまたま僕はビートルズが生まれたこの時代である1960年代から始まる

この自由を求める戦後に、日本に生まれ育っただけのことです

今のこの21世紀になってもまだまだ

このころ、1970年代前後の「平和運動」は続いているのです

この平和運動は

僕らの世代のインディゴチルドレンがこの世に存在しなくなる遠い未来まで続くことでしょう

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生まれたときからパイオニアであり平和の開拓者

この記事を書いているのは2018年

僕は1958年生まれの今年60歳になる男子です

生まれて物心がついたときから今まで僕の考えは変わっていません

成長しないなっていわれたらそれまでですが(笑)

どうして世の中こんなに困っている人が沢山いるのに

世の中を良くすることが仕事の人たちが困っている人たちをどうして助けないの

何でいつまでたっても戦争が続くの

何で同じ国の中でさえ争いあうの

どうしてこんなに貧富の差があるのにそのままなの

こんなことで頭の中がいっぱいです

インディゴチルドレンはいつもいつもこんなことを考えています

一言で「インディゴの魂」といってもいろいろなタイプがあるみたいですよ

僕はこの世の中が間違っていると

そんな風にいつも思っている「火のインディゴ」みたいです

次の記事にそんな世の中や周りの出来事を変えていきたくなる人たち

サポートするインディゴである火のインディゴチルドレンの話をしたいと思います

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