イケてる学び|歩くアートになる方法|入江末男について1

目次
ロックなアートとファッション講座

 

人は誰でもカッコよくいたいものです

カッコよくなるためには何かきっかけが欲しいですよね

次の世界へ|きっかけ作り|いけてる学びと|突飛なアイデア|あとは愛するだけでいい

こんな言葉をキーワードにしてなんでもいいからきっかけができればいいと

そんなふうにいつも思っています

そのためのいけてる学びをしていきましょう

次の世界へ★きっかけ作り★イケてる学びと★突飛なアイデア★あとは愛するだけでいい

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音楽に興味がありアートが好き、しかもおしゃれになるために

僕自身、音楽が好きなのですがその中で筆頭にあげるのがロックです

しかも、70年代前後に生まれた”プログレッシブロック”というジャンルで俗にプログレという呼び方をします

ぼくは一時期、子どものころですが本気でミュージシャンになりたいと思ったことがあります

でもその夢はまもなく、早いうちに、誰も知らずに、カスミのようにこの世から消え去りました

だから僕は、のちに同じアートでも音楽系ではなく美術系を目指すことになります

僕のプロフィールをノゾいてくれれば詳しく書いてあります

ここを訪れてくれたあなたは、何かしらアートに感心がおありだと思うので

少し話をしたいと思います。アートについての僕の考え方をです

一言でいうと

アートは特別なものではなく、生活の一部であるべきだ

ということです

人は、どうせ生きるなら、カッコ良く生きたいとどこかで思っているはず

そんな当たり前の人の考え方を満たしてくれるものがアートなのです

僕も、世間の人と全く同じ考え方で

子どもの時から

モテたい

カッコ良くなりたい

という考え方で生きてきました

でも人は自分の姿(持って生まれた外観)からはどうもがいてもにげられません

整形すればいいじゃん

とか、最近ではあるかもしれませんが

この年になると人の本当のカッコよさは”見た目の外観とは違うところにある”ということに気づくわけです

では本当のカッコよさとはどんなものかって、、それを考えそれを学ぶのがこのブログでありこのカテゴリ―”いけてる学び”なのです

イケてる学び|歩くアートになる方法|入江末男

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それではいけてるカッコよい人になるためには何をどうすればいいのか、具体的に話していきますね

カッコよさの最初の一歩を理解すること

ミュージシャンやタレントなどの有名人とか、身近な人の中にもあこがれの人は誰にでもいますね

僕にもいます

恐縮ですが、僕自身の話からさせていただきます

この投稿のタイトルとカテゴリーは

イケてる学び|歩くアートになる方法|入江末男

この中の人名、”入江末男”って人を知ってますか

おそらくは10人いたら1人いるかどうかだと思います

でも僕にとってはあこがれのまさに大好きなタレントに匹敵するような、いやそれ以上の存在なのです

彼は超有名人ですが、日本での有名度はというと確かにあまりないカモですね

簡単に入江さんの話をしますと

日本人で若い時にパリでファッションを仕事として、高田賢三(ケンゾーブランドの創設者)の右腕として活躍をして、のちに日本で森英恵の(株)ヴィヴィドのスタジオVでファッション部門のデザイナーを担当する。その後パリに戻り自身のブランドである”IRIE”を設立。現在はパリでは絶大の影響力のあるブランドとして君臨している10数年前に日本でも同ブランドの展開も始めている

こんな感じの人です

入江末男さんがスタジオV時代に、僕は彼と出会っていてその時の衝撃が今だに残っているので僕にとっては”カリスマ”以上の何物でもない存在なのです

この話はいずれ詳しく話をする機会を作りますので今は話しませんが

今の僕のアート感、ファッション感を作ったきっかけになった人です

ですのでその気持ちを肝に銘じるためにと僕の投稿カテゴリ―に名前を入れさせてもらいました

投稿のカテゴリーとは記事内容の指針であり分野てきな区分けのことですよね

まさにいけてる学びにふさわしい人ですので

そんなカリスマ的な人があなたにもきっといると思います

僕は、彼に出会う前からファッション関係の仕事をしていてその中で入江さんに出逢いました、人によってはそんな自分のカリスマが自分の人生を変えるきっかけになるかもしれないですよね

それはとても素晴らしいことです

カッコよさのきっかけは”自分にとってのカリスマ”でいいのです

ただこれだけではだめです。ここでカッコよさの最初の一歩が始まるからです

きっかけが見つかったら自分に置き換えることが必要

いくらカリスマがカッコ良くてもあこがれてもそれはあなたではありません、他人です

オシャレの主役をはきちがえるな

自分のオシャレの主役は、歩きながら聞いている音楽ですか

自分のオシャレの主役は、昨日買ったヴィトンのバッグですか

自分のオシャレの主役は、あなたが着ているシャネルのスーツですか

あなたのオシャレの主役は、いつも隣にいてくれるイカシタ彼女(彼)ですか

あなたの自慢のペットのワンちゃんが、あなたのオシャレの主役ですか

 

全部違います

 

あなたが履いているスニーカーでも、エルメスのスカーフでもありません

 

あなたのオシャレの主役は、あなた自身なのです

あなた自身があなたのオシャレの主役なのです

あなたのオシャレの主役は、あなた自身でなくてはならないのです

それが、この先死ぬまでずっとずっとあなたがおしゃれでいるための条件なのです

あなたが死ぬまでずっとオシャレでいるための条件は、あなた自身がおしゃれであるべきで

おしゃれなものを買ったり、身に着けたり、飼ったり、付き合ったり、持ったりすることではありません

 

カリスマの素敵な所を、気になるかっこいい部分をそのまま真似をすることから入っても構いません、いやそれはあなたがマネをすることは必要なことですので是非とも真似をしてください

好きな人のあこがれの素敵なことを真似してください

真似をしてその後にあなたの色に変えることをすることが必要です

この続きは、またすぐに書きますね

次は、おしゃれの基本は自分である、それにはこんなことを学ぶといいですよという内容にしましょう

ここからがこのブログのカテゴリー”イケてる学び|歩くアートになる方法|入江末男”の本題ですから是非読んでください。

それではまたすぐに

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