ビートルズ妄想歌詞アクロス・ザ・ユニバース宇宙の向こうで

目次
アクロス・ザ・ユニバースを世界を横切るという

僕は今までずっとビートルズのアクロス・ザ・ユニバースを世界を横切るというタイトルだとイメージしていた、あくまでもイメージだ。UNIVERSE→ユニバース→宇宙ってもちろん知ってるさ、だけど子どもの時から僕がきいていたアクロス・ザ・ユニバースの意味は世界を横切るなんだ、僕にとっては

ここになるべく英語の原文を忠実に意味を変えずに日本語で歌うという器用な人の動画を見つけた、この人は意外に僕のイメージをわかってくれているのでよかったら聴いてみてほしい

ビートルズの「アクロス・ザ・ユニバース」を和訳して日本語で歌ってみた!

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自分の妄想的ロックのイメージを語る

僕はロックが好きでこのブログも書いている

がしかし英語の意味は全く意識しないで自分の好きに解釈して曲を聴く

どんな曲であってもメロディーと歌詞を一体化した全体のイメージで聴くから本当の意味は分からないで聞いている。それでいいと思っている。自分のイメージが合えばそれが好きな曲になる

あなたもそうですよね?

だからイメージの話を書いてゆきたい

妄想的になる時もあると思うが、、、、、、、、

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アクロス・ザ・ユニバース世界を横切る

The Beatles – Across The Universe (Take 8, Stereo Mix, wildlife sounds)

僕はゆっくり飛行している、とてもゆっくりだ、両手を広げてそっと浮かぶようにゆっくり浮かぶように空を飛んでいる、たまに風が吹いてきても全然怖くない、なぜなら僕はより多くを持っているから

なぜなら僕はより多くを持っているから

空に浮かび地上を見降ろしている僕は

地球をもうすぐ半周するころ

僕は下を見ながら

そう、地上だ

僕は地上を見ながら

微笑む人を探すことに時間を使う

もちろん両手を広げて飛びながらだ

インドかな

パキスタンかな

そのあたりに来た時にジョージの顔に似た人が緩やかに微笑んだ

もちろん地上にいる人だ

バングラデシュコンサートが無事に終わって良かったねなんて僕は思いながら先に進む

だんだん熱くなってきた

でも僕は熱いのは好きだから大丈夫

僕は暑さに負けはしない

なぜなら

僕はより多くを持っている

僕が今空を飛んでいることは地上の人たちは気づいているだろうか

それはどうでもいいことだけれど

こうしてみている地上の景色が平和な世界であればいい

それさえあれば、僕が空から見ながら飛んでいるなどどうでもいいこと

そんなことを考えながらドンドン進む

頭を休めてどんどん進む

やがて高い山脈が僕のとんでる高さに近づく

こんなにはっきり見えるじゃないか

こんなに鮮明に見えるじゃないか

国境の線なんてどこにも無いじゃないか

国境のラインなんてどこにも無いじゃないか

国境の長城なんてどこにも無いじゃないか

国境にラインを引いている人なんかどこにもいないじゃないか

そんなものは存在しないことを確かめることができた

今僕は見ている国境がない世界を

地上にいるとないモノを想像してしまうんだね

みんなは勘違いしているんだね

そろそろ下りて教えてあげよう

地上に降りて教えてあげよう

地球は丸くて世界はつながっていることを

何処にもラインも何もないってことを

僕にはそれができる

何ものも僕の世界を変えることはできないから

Nothing’s gonna chenge my world

何ものも僕の世界を変えることはできないから

Nothing’s gonna chenge my world

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