酒と本の日々|心の次元を上げるための生活習慣の改善を自然に行う方法

目次
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酒と本の日々

心の次元が自然に上がる

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最近ね

お酒を飲むとだんだん寝るのが早くなってきて

そして朝起きるのが早くなってくる

すると朝起きた時に

どうしてもお酒が残ってる

だけど

すごく頭の中がすっきりしていて

例えば8時に寝たとする

すると2時とか3時ぐらいには目が覚める

その時に

枕元に本が置いてあったりすると

その本を手に取って読みたくなる

そうするとね

とっても頭がすっきりしているから

本の内容が非常に頭に入る

夜お酒を飲みながら本を読もうなんてすると 1ページでやんなってくる

だから朝の本を読むようになって朝方の生活になる

これが酒と本の関係であり

お酒を夜飲むメリットは逆に早起きにつながる

なぜならばお酒を飲んで眠くなって眠くなったら素直に寝る

すると早く起きられる

しかし起きた時に酒の臭いが残ってると嫌なので

酒の量を減らそうと思う

しかし少量のお酒であれば

非常に生活の回転バランスそしてサイクル それは良くなる

それは 結局心の次元が自然に上がるという事

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生活習慣の改善

それって

自然に朝方の生活になりつつあるということを意味しているのだが

イコール充実した一日が迎えられるということ

しかもその反省を夜まで持ち越せば

その反省というのはお酒の飲み過ぎのことなんだけども

夜まで考えを持続させることができるようになれば生活が改善される

だから朝本を読むことを勧めるのではなくって

夜、多少のお酒を飲んで

眠くなったらすぐに寝るという事を進める

すると朝とても快適な状態で本を読めるので

非常に素敵な素晴らしい 1日が始まる

これって立派な生活習慣の改善

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これを応用する

これは応用もできる

例えば

朝本を読むの日もあるだろうし

散歩に出たくなる日もあるかもしれない

ジョギングしたり

多摩川(たとえ話です)まで歩いて行ったりして

最近お酒を飲むとだんだん寝るのが早くなってきて

そしてね

朝起きるのは早く

納得する

朝起きた時にどうしても二度寝したければ

そういう時にはそういうことをすればいい

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まとめ

今日は早起きてしたいことをするためには

少量のお酒を飲んで

早く寝て早く起きるという癖が付く

生活サイクルを変えるというようなことではなくて

そんな大げさな考えを持たなくても

自分のやりたいように

癖をつければいいのだ

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