着こなしが上手くなりたければブランドとか上質の生地にこだわるな!大切なのは?

目次
お洒落になりたい

あなたはお洒落になりたいのか?ファッションデザイナーになりたいのか?テキスタイルデザイナーになりたいのか?

もしオシャレになりたいのであればブランドとかtextileなんかにこだわってちゃダメです

オシャレになりたけりゃブランドを選んだり上質な生地を選んだりしてはダメ

時間がもったいない!あなたにはそんなものを選んだりそんなことを勉強したりしている暇はない

それはとんでもない遠回りだから

素直にお洒落になりなさい

スポンサーリンク

モードとかテキスタイルとかを勉強してもお洒落にはなれません

もしあなたがファッションデザイナーを目指すなら

モード雑学

を読みなさい

もしあなたがテキスタイルデザイナーになりたかったら

テキスタイル雑学

を読みなさい

もしあなたがおしゃれになりたかったら

この記事をそのまま進んでくださいね

魂に着せる服装術

スポンサーリンク

おしゃれの基本は自分

ここまで読んで来ていただいたあなたは

ファッションデザイナーやテキスタイルデザイナー志望ではなく

おしゃれ志望ですね

おしゃれの基本は自分です

基本をはずしても遠回りするだけで決しておしゃれには届きません

基本をしっかり押さえましょう

自分を見つめることからお洒落は始まりますので

お気に入りのブランドがあっても自分磨きができていなければただの服

どんなブランドを選んでもいい着こなしはできません

どんな高級な生地の服でもいい着こなしはできません

魂に着せる服装術

にいろいろな自分磨きがありますので一度読んではいかがでしょか

自分磨きとは一言で言うと熟し(こなし)です

熟しとは

繰り返し試すことです

繰り返しすることによって

こなれてくる

着こなしがこなれてくる

これが着こなしであり

熟し(こなし)が熟すと熟練された

着こなし上手になります

スポンサーリンク

鏡を見て何度も繰り返し比べる

さて何を繰り返すのか

どのように熟練するのか

それは服をいろいろ組み合わせて

何度も何度も鏡を見ながら

何度も何度も着替えては鏡を見て

着替えては鏡を見て

自分と服を比べて見るのです

似合った服はただ置いてみてもダメ

着てみて鏡で姿を見て

これを繰り返して

どの服が自分に似合っているか

どの組み合わせが

一番相性がいいか

これを感覚で覚えるのです

自分の感覚を磨くことが

着こなしを磨くことです

同じ服でも

同じ組み合わせでも

人によってむき不むきがあります

あなたに似合ってもほかの人には似合いません

逆もしかり、誰かが似合ってもあなたに似合うとは限りません

だから自分を知りつくして自分の着こなしになれること

これがお洒落への最短距離です

ブランド物や上質の生地などはお洒落とは全く関係がありません

この考え方さえ理解できれば

あなたはもうすでにお洒落の資格があります

スポンサーリンク

LINEで送る
Pocket
Share on LinkedIn