近藤正臣と遊々自適とみんなが読んでくれるブログと平等について

目次
近藤正臣と悠々自適

さっきやってたインタビューって番組かなBS5チャンネルの、、近藤正臣が出てて最近朝ドラでも何度かでてるしご活躍ですね、なんて見ていたんだが実は僕は桜木健一主演の「柔道一直線」からのファンでピアノの上で柔道着を着たまま足でピアノを弾くあの桜が丘の白鳥さまの姿が今でも脳裏に残っている

当時30歳近く、たしか28歳で高校生役をやってて超カッコよかったんだよね

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趣味と仕事それら全部が自分の楽しみのため

その近藤正臣がインタビューっていうさっきやってた番組で最後に色紙に書いた言葉が

「遊々自適」

本来、「悠々自適」と書く言葉だ

そして本人曰く

「もう76歳なんだから、自由に好きなことをやって過ごすのがいち番さ、自分で遊び自分で楽しむ」

いいねと思った、僕は近藤正臣がうらやましかった、俺も絶対に近々そういうふうに言えるようになりたいモンニャ!!!ッて思いました次第です

もちろん年取ってそれなりに変わったが、いい年のとり方っていうか素敵な76歳になってる近藤正臣は私生活で年に1~2か月田舎で釣りを楽しむ生活をしているらしい

前にもテレビ番組でやってたんだけど、そんな趣味(釣り)と落語の趣味もあって仕事以外の好きなことの趣味が粋である

趣味のちょっとした小物集めで役者としての配役の肥やしにしたり仕事と遊びをうまく使ってると思う

そういう意味でもいい年のとり方をしてるよなって、、、、

たけしの映画に出演したときのエピソードもなかなか面白い遊び心で役を演じたりできる人だなと思った

理想の自分づくりは自分で遊び自分で楽しむから始まる

僕はこの投稿をはたしてどのカテゴリ―にしようかなッて考えたのね最初は、、

でもそんなことは実はどうでもいいわけなんだよ本当は、、、、

この記事を読んでくれている人がうまくたどり着いてくれればいいんだよね

別にカテゴリ―とかタグとかがなくったって全然かまらないし

だけどここに来てくれなくては(あなたが)話にならない

せっかくかいた僕の記事が読み手の人に届かなくちゃしょうがないんだからね

だから僕は一生懸命記事を書いた後に

やれカテゴリ―だとかタグだとかキーワードだとか考えてるのだよね

それと自分で書いた記事がどこに行っちゃったかわからなければこれも困ったものだしね

自分で遊んで自分で楽しむためには最低限のそのへんの決まりを覚えることがより楽しむことにつながるんだねきっと、、、

だから僕も今記事を書きながらその辺の最低限の知識を得ているんだよな===ってつくずく思う

僕は楽天的な考え方が大好きでも根底には平等であることが前提

この記事の見出しの書き方もメチャクチャだと思うよね

僕が一番強くアピールしたい言葉を見出しにしちまってるからSEO的にどうかって言われるとカラッキシ駄目だと思うよ

でもそんなことは今の僕にはわからない

だから最近、ちょっとだけアナリティクスのやり方のコンサルティングを受けてド真剣に取り組みだしたわけだ

だから本来楽天的な僕は自由に自分の為にやりたいことをやって生きて行くことが人生の目的だから

人のやることにはまったく興味がなくて自分の好きな生き方にだけ集中して生きていきたいインだけど

ただ一つ茶々を入れたいことがあっる、この世の中に

それは一人一人の人間が皆平等でないことが許せないんだ

勘違いしないで聞いてほしいんだけど

 

努力した人が報われるのはとても素晴らしいことであって大歓迎

ただ今のこの地球の中は

そんな土俵に上がることすらできない人々が実にたくさんいるんだ

どんなに自分の力で土俵に上がろうとしても土俵にすら上がれないまま死んでいくしかない

そんな人たちがたくさんいるのに今のこの世の中はそれをスルーしている

今の政治はそれをスルーしている

今の経済はそれをスルーしている

それってみんな僕らと同じ人間がやってることなんだよ

おかしくないかい僕はそれが許せないからこのブログを書いてるし

作品を作ってるし

人並みの生活をしたいから土俵から落ちないように踏ん張ってる

 

その土俵をはるか下から見ている人たちの為にできることはないかを探しているそんな旅の真っ最中

 

近藤正臣のような遊々自適な生活をしたいとみんなが言えることができる

そんな世界を望んじゃいけないのか

くだらない奴らだけがそんな生活をしている

カテゴリ―を設定する前に

タグを、キーワードを設定する前に

世界の全員がこの僕の書いたブログを読むことができる権利がある

 

そんな世界にしてくれよ

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