やりたいことだけで生きるwant toを実行するhave toやらねばならないは考えないlikeだけ観るnot likeは無視

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デコドルフィンの作品が買える店
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やりたいことだけで記事を書いてみましょう

抽象度の勧めでもあります

現在

今~している(~やっている)

未来

これから~したい(~やりたい)

過去

すでに~した(~やった)

たとえば

ビートルズが好き

だから過去にレコードを聴きまくった

だからも聴きまくっている

これからも未来永劫聴きまくりたい

という内容は合格です

やらないことは一切考えずにここにも書きません

たとえば

ストーンズが嫌い

だから過去にレコードを聴いたことがない

だからも聴いていない

これからも未来永劫聴かないだろう

という内容は不合格です

これが大前提です

たとえばやりたくないこと

たとえばきらいな物事

いやなこと

辛いこと

悲しいこと

頭に来ること

などなど

自分が否定したい物事はいくらでもあるものです

それらの自分が否定したいことは一切考えないようにすることの訓練です

肯定する人生を送るための練習であり

日々の生活を否定なしにするための練習です

好きな物だけを見て

好きなことだけを行う

そんな生活パターンを習慣付けることが目標です

いやなことや聞きたくないことは生活の中で

自然に飛びこんでくるものです

たとえばテレビをつけていると

殺人事件や自動車事故など

自分の生活には関係ないのだが

いやな出来事

悲しい出来事

こんなことは日常茶飯事ですね

いやな出来事はいつでも飛びこんでくるものです

こちらが見に行かなくても聞きに行かなくても、、、

しかし

好きな物事だけをする自己肯定的な人生を歩むためには

勝手に飛びこんでくるこんな物事をシャットダウンすることが必要になります

冷たい奴じゃん!!

人の不幸を無視すんのかよ!!

なんていう人もいるでしょう

僕もそう思います

インディゴチルドレンは人の痛みを自分のことのように受け止めますので

人一倍、世の中の苦しみに反応してしまいます

だからついついそんな嫌な

だからついついそんな悲しい

辛い出来事が目や耳に入りこんでくると

ついつい反応してしまうのです

普通の人はそういうものです

しか~し、、、、、、、

必要以上に反応する必要は無いのでは、、、、、

見た物事だけが気になってしまう

世の中にはもっともっといろいろなことが起きている

だから見てしまったが自分とかかわりが少ない事柄は

過剰反応をしないようにする

大切なのは好きなこと楽しいことしたいこと

自分が本当に欲している物を見ること

抽象的な思考をする

時が過ぎれば物事は自分の記憶から遠ざかっていくものです

いやなことも

良いことも

悲しみも

感動も

しかし起こった物事の本質は何も変わってはいないのです

たとえ自分がどんなに嬉しかったことでも

たとえ自分がどんなに悲しんだことでも

ただそこのあるのは自分の思いこみだけなのです

勝手な自分の思いこみであり事実ではない

事実だと思いこんで悲しんだことは自分の思いこみ

しかも超自分勝手な思いこみに過ぎない

だからもっともっと抽象的に、、、

だからもっともっと客観的に、、、、

俯瞰的(ふかんてき)に観ることで抽象的に世に中を広く見ること

俯瞰的に鳥が空から地上を見渡すように

広く見渡す

そこにはいろいろな世界が存在するのに

僕があなたが、、見ている世界は

勝手に自分で作りあげたとってもちっぽけな狭い範ちゅうなのです

抽象的に物事を見ることにより

そこに入り込まないようにする

それこそが物の正しい味方であり

それこそが世の中の正し姿なのです

そこの入り込みすぎると全体像が見えなこなってしまいます

物事のつながり

世の中の在り様(ありよう)

これは抽象的に見ることにより顕在化するのです

まとまりのある構造(ゲシュタルト)は新たに作られるのです

そして好きなことだけに集中することができる新たな自分がそこにはいます

まとめ

インディゴチルドレンは世界の平和を願っています

しかし

その反面些細なことに反応してしまい

思い悩み、苦しみます

続く、、、、、、、、、

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