公務員と民間人の違い歴然とした感性の世界の食い違いに唖然

目次
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あなたは公務員と民間人について考えたことがありますか、待遇の違いでも役割の違いでも服装の違いでも性格の違いでも顔つきの違いでも清潔感の違いでも、何でもいいですから、違いについて考えて事がありますか、公務員と民間人の違いについてです

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僕は見付けた歴然とした違い

色が違う

公務員には色が認識できない

たとえばグレーとか白とか黒とかではなく

僕は公務員に色を見出せない

色が見えないのだ

公務員といっても色々あると思うが

ここで公務員とは何?

みたいなことは言いたくない

全然興味がないからだ

僕が興味があるのは

人が持っているカラーのことである

色の話だ、人が持っている色の話だ

赤だとか

グリーンだとか

イエローだとか

そんなこともどうでもいい

興味ないから、、、、、、、、

僕が言っているのは

人としてのかもしだすカラーのことである

カラーでなくて

匂いでもいい

匂いでなくて味でもいい

とにかく感じられない

何も

公務員には色がない

公務員にはカラーがない

公務員には匂いがない

公務員には味がない

員と人について

なぜ、公務員はで民間人は何だろう

員とは何?

人とは何

人はじんじゃなく意味は人(ひと)だろう

そんじゃ、員(いん)ってどういうう意味

Google検索でまっさきに出てくるのがこんな感じ

いん

〖員〗 イン(ヰン)

  1. 1.

    かず。個数。人数。

    「員外・員数・人員・満員・定員・現員・増員・冗員・金員・幅員」

  2. 2.

    役・係を持った人。メンバー。

    「委員・会員・成員・各員・議員・客員・教員・欠員・社員・職員・駅員・乗員・吏員・事務員・動員」

これって人のことを指す内容か?????

まるでロボットか、アンドロイドを指してるのかと思うようなの言葉の羅列

人を指す言葉とは思えない

まるで奴隷か??

組織にがんじがらめの北朝鮮か、、、、、、

そう言いたくなる言葉の羅列

気持ち悪い

感情が全然ない”員”という内容

なぜ公務員は”員”なんだ?

なぜ民間人は”人”何だ?

皆同じに見える”員”

たとえば市役所でもいい

今は民間?になったはずの郵便局(今は呼び方が違う)でもいい

郵便局は今だに郵便局然としている

色がない

働いている人に色が見いだせない

民間になったはずなのに

いまだに色が感じられない

郵便局(あえて郵便局と呼ぶ)で働いている人たちのことだ

色を見出すことができないのは

役所でも同じこと

いわゆる公的機関の職員は

皆、色がない

皆、匂いがない

皆、味がしない

役職にかかわらず

職場上の上下関係にかかわらず

皆、同じ色のないものにしか感じることができない

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たとえば民間の場合

民間の場合はいろいろなカラーの会社(企業)がある

というよりも

その会社によって皆違うカラーを持っている

黒い会社

白い会社

赤い会社

黄色い会社

いろいろなカラーの会社がある

イメージの話だ

実際に”赤く塗られた会社”ということではない

会社そのもののカラーがあるのだ

それと同じ意味で社員にもカラーがある

会社と同じカラーに見える人もいる

同じ会社に所属していてもカラーが違う人もいる

匂いが違う人もいる

味が違う人もいる

それぞれの会社にはそれぞれの社訓があり

それぞれのカラーを感じることができる

嫌いなカラーの会社もあるし

嫌いなカラーの会社にいる嫌いな奴(人)もいる

いやな匂いの会社も社員もいる

それと同じ意味で好きなカラーの会社も社員もいる

それと同じ意味で好きな匂いのする会社も社員もいる

味といってもいい

味がある会社や味がある会社員もいる

今僕は会社員といった

何だ、民間でも会社員というじゃないか

民間の会社に勤めている人も

会社員と呼ぶではないか

しかし、公務員と会社員の間には

全く違うイメージが存在する

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公務員には色が見えない

会社員にはいろいろな色が見える

全然違う生きもののように

全然違う国に住んでいるように

全く違う世界に住んでいる生きものに見える

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