妙見信仰と日月神示とのつながりは自分自身にあると悟る

目次
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はじめに言っておくが僕は宗教を信じていない、それだけでなくスピリチュアルだの都市伝説だのに傾倒している族とも程遠い人間だ、ただ世直しのために何かヒントがないかと日々模索している一般庶民である、だが自分では正義の見方と自負している、そんな日本人の一人の人間が、今読んでいる本で船井幸雄の聖書の暗号という本がある、まだ読み始めたばかりだが、なんだか天使と悪魔やダヴィンチコードのような暗号が出てくるのでついつい読みだしたのだが、別にダンブラウン好きでもないのに世の中の悪とか善とかが対峙している今の世の中が許せない僕にとっては魅かれるタイトルだったのである、イルミナティやらロスチャイルドやらフリーメイソンやらロックフェラーのような世界の平等に対して妨げになっている奴らが大嫌いなもんだから、もっといろいろな情報が欲しくて手に取った本の一つだ、ところが読み進めているうちに日月神示(ひつきしんじ)という文字が出てきて、キリスト教のバイブルである聖書は日本の神様的なものともかかわりがあり、その起源はムー大陸(ムー伝説)にまでさかのぼりかかわりを持つということなのだ、これはホオッテおくわけにはいけない、、、

なぜならば僕は自分の神様を、いや自分が神様であることを本気で意識して生きているのであるから、だがこれは自分だけではない、すべてのものは神であり個でありながらすべてと同じく在るということであるから、、、、

※日月神示は一二三神示(ひふみしんじ)とも言い、双方は全く同じ意味である

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宇宙の偉い順

なんか本の中にわかりやすい偉い順が書いてあったので

ここにわかりやすく画像にしてみたものを貼っておきまする

神様から人まで偉い順2

一番偉い人はもちろん神様なんだけど

宇宙を創った人で創造神と呼ぶ

ぶっちゃけ!呼び方はどうでもいいんだけど

日本語でいうとこんな言葉になってしまうのかな

英語だとクリエイターゴッドCreator Godなんて呼ぶんだろうか

中国語でも創造神で通じるかもね

次に偉い神様は大神

大神と呼ぶのであろうかな

ダイシンだとこの間無くなった大森の百貨店になってしまうからね

とても便利だったのに残念

話を戻そう、、この大神は天照大神のような位の人たちらしい

これもアマテラスオオミカミと呼ぶんだけど

子供のころはテンテルダイジンと呼んでいたね

僕だけじゃないと思うでござるが、、

そして次は普通の神様

神様のことを普通なんて言ったら怒られちゃうけど

いわゆる「神様お願い!!」ってお祈りする神様でござりまする

そして次に偉いのは神霊

これはシンレイでいいと思うよね

天使とか妖精みたいななんか身近な感じのする

可愛い存在かもでござります

そして次はブービー賞者の霊です

霊はレイで人が死んだら化けて出てくるやつ

化けなくても霊は霊ですけどね

サザンオールスターズの愛の言霊もあるしでござる

この曲は究極の人の世の疑問をテーマにしている

余談であるが、、、、

いや、決して余談なんかではない

とても大切なことを詩に書いている

恐るべし、桑田佳祐!

しかしこの話はいずれちゃんとした記事にて書くとしよう

一応ここまでが人より位が高い存在ですね

最後は人になるのです

僕はここで人意外のいろいろな生き物も入れてあげたいのですが

ややこしくなるので人としておきますねここでは、、

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神様と星の関係は

我が家に居られます妙見さまは北極星と関係があると言われているんですね

妙見信仰は、インドに発祥した菩薩信仰が、中国で道教の北極星信仰と習合し、仏教の天部の一つとして日本に伝来したものである

となっているように北辰妙見菩薩などとも呼ばれていて

仏教ともかかわりがある

我が家は元々日蓮宗でありまするゆえ

僕のおばあちゃんの縁で我が家に妙見さまがおいでになるので

だから妙見さまは星にも神にも仏にも関係しているので、、、

僕(家族も含む)は東京の大田区に住んでいるので池上本門寺によく行くのでありまするが

このお寺は日蓮宗で日蓮上人が没した場所といわれているお寺であり

実際に日蓮上人のお墓もあるのでありまする

こんないわれのある本門寺には妙見堂があり

僕も本門寺に行く際に必ずこの妙見堂もお参りをするのであるが

お堂の中には妙見菩薩という文字がかかれている大きな提灯が設置されているにもかかわらず

さい銭箱の上には神社によくある極太の紐付きの鈴があり

そんな状態でお参りをしているので

お参りの際、手をたたいてするのかお数珠を手もみして拝むのか

迷ってしまいそうなそんな妙見さまなのであろのだぞ、、、と、、

したがって菩薩という名がついている妙見さまであるが

仏教でありながら神でありしかも星でもあるのじゃぞっと、、、

とてもロマンティークな六光妙見であるのだが

北辰妙見菩薩といったり北極星とかかわりがあったり

北斗七星との関係とか、、、云々シカジカ、、、

しかも六光とは、、、何ぞや、、、、

この話はきっともっともっと奥が深いのであろうから

いずれ、、、いやいや何度でも

もっと詳しく調べてみる必要があることがらである

何せ、世界に正義をもたらすためにはここら辺が

人としての真の倫理と成るであろうからじゃな

こんな感じでいいのではないでしょうかね

三大宗教の大元は神

三大宗教はイスラム教、キリスト教、仏教、かと思ったら

仏教は入らずユダヤ教が三大宗教に位置づけされているらしいので

ちょっとびっくりしたのであるが

そんなことはどうでもいいっていっちゃえばどうでもいいんだけど

こんな数ある宗教って元をただせば

この壮大な宇宙の中の定義であって

これって大元は神だということがはっきりしたので

えッ!!なんでって??

だって、創造神が一番偉いんだから

宗教なんてもんはその創造神の中から生まれたものに決まってるわけじゃろ

だから宗教なんてってバカにしてるのではなく

生まれは同じってことなんであるからにして

今の人間社会の宗教がきっかけの争いは

未熟なガキである人間のくだらない兄弟げんかみたいなものなんだぞ、、、、

こんな声が聞こえてきそうであるの~~~

どこからッて??

もちろん

日月神示からであるぞよ

さてまだまだこれからいろいろ書いてゆくのであるが

まだまだこの話は

今の段階では序論(はじめに)みたいなものであり

これから物語が進んでまいるのじゃ、、、、

今は、もう始まっている、今までにない変化の時代が

僕が子どものころから心に秘めていた

現実の世界からはかけ離れている時代の変化が

すぐそこまできている

きっとどこかにも僕と同じことを考えて

いや、何処かではなく

いたるところで僕と同じようなことを考えている人たちがいるはずだ

僕は確信している

次の世界へ

To The Next World

Al la sekva mondo

間もなく訪れる世界を待ち受けるために

僕はこのブログを書き続けるから

あなたも同じ側に立って見守ってくれ

今日のところはこの辺にしておこう

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