ヒッピー風のノスタルジックな女と今風のアイドル系のぴちぴちした女とどっちを選ぶ

目次
ノスタルジック嗜好

女が強くなったのではなく女がせこくなったのだと僕は思う、せこくなったのは女だけ男は何にも変わらない昔も今も

かつて女はどんなに安い服を着ていても自分に合った服を着ていた、今の女はどんなにお洒落をしているつもりでも自分に似合っていないことに気付いていない

この点は男の女も一緒だ

違うのは着るものを意識した女は可愛いが着るものを意識した男は気持ち悪い

これだけの話である

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ノスタルジックな女

昔の女はヒッピー風のノスタルジックな心を持っていた

ブリジットバルドーのように金で男を買う女がいた

ホストクラブの優男のような商売男のことを決して相手にせず

ド素人の粋な男が目当てだ

カッコイイ女たちの話をしているのだ

彼女たちはお金を与えて乳房を吸わせた

決して派手な格好をしているのではなく

考え方がヒッピーな女性なのである

僕はそんな女がすごく好きだ

彼女に男に対する目的はない

あるのは自分の母性だけ

それが無性に男を引き付けるのである

だから自分から男を選ぶことができるのだ

そんな時金を男に指し出して男を買う

ブリジットバルドーのように

ヒッピー風のノスタルジックな女は

身なりなどどうでもよくなるほどの清潔な心を持っている

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アイドル系の女

内面の意地汚さを隠すことが彼女たちの仕事だ

張りのある乳房はしゃぶりつく男に魂を捧げさせるために使う

常に相手に貢がせるための物である

人を引き付ける手段としてセンスを磨く

結果的に見にくい心を隠すためになっているかもしれないが

僕はそんな女が着る服になりたくはない

自分の本当の姿を知らないポリエステルの服の様な男は

そんな女に着られるのが好きなものだ

僕はプラスティックのアイドルを愛している

アンディ・ウォーホルは言っている

僕は思う

プラスティックは人形のほうがかわいい

初めてアンディと僕の意見が食い違ったかも

‘70年代の女は良かったな、、、、、

僕をくるんでくれたから、、、、、、

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